工事仕訳AI 無料で試す
AI-Powered Construction Accounting

工事見積書から、
仕訳を。

AIが資本的支出と修繕費を自動判定。 勘定科目の割り当てから仕訳出力まで、すべて自動で。

koujishiwake.officedx.ne.jp/app

処理済み見積書

1,247

今月の仕訳生成

86

判定精度

98.5%

最近の判定結果 すべて表示

サンライズ青葉台 408号室改修工事

山田建設工業|¥3,850,000

資本的支出

グリーンヒルズ中央 外壁補修工事

丸山工務店|¥1,200,000

修繕費

さくら通りビル エレベーター交換

東和設備工業|¥8,500,000

資本的支出

Problem

工事見積書の仕訳、
こんなに大変ですか?

1件の処理に30分以上

見積書の項目を読み取り、1つ1つ判定し、勘定科目を調べ、耐用年数を確認。膨大な時間がかかります。

判定に迷う

資本的支出か修繕費か。20万円基準、60万円基準、10%基準…複雑な税法ルールで判断に悩みます。

担当者ごとにバラつく

同じ工事でも処理する人によって判定が変わる。一貫性のない仕訳は税務リスクの原因になります。

How it works

たった3ステップで、
仕訳が完成。

1

PDFをアップロード

工事見積書のPDFをドラッグ&ドロップ。表形式でも手書き風でも対応します。

2

AIが自動判定

資本的支出か修繕費かをAIが判定。勘定科目・耐用年数も自動で割り当てます。

3

仕訳データを出力

弥生会計・freee・マネーフォワード形式で出力。そのまま会計ソフトに取り込めます。

Features

見積書のすべてを、
AIが処理する。

自動判定

資本的支出 or 修繕費
AIが即座に判定

法人税基本通達7-8-1〜7-8-5に基づき、20万円基準・60万円基準・前期末取得価額10%基準を正確に適用。判定根拠も合わせて表示します。

  • 税法に基づいた一貫性のある判定
  • 判定根拠を条文付きで表示
  • 100件処理してもブレない
内装改修工事 一式 資本的支出

根拠: 法人税基本通達7-8-1(建物の価値を高める支出)

給排水管 漏水修理 修繕費

根拠: 通常の維持管理のための支出(原状回復)

エアコン新設(5台) 資本的支出

根拠: 新たな資産の取得(建物附属設備)

勘定科目

勘定科目と耐用年数を
自動で割り当て

建物の構造・用途を考慮し、適切な勘定科目(建物・建物附属設備・構築物等)と法定耐用年数を自動算出します。

  • RC造・S造・木造など構造別に対応
  • 住居・事務所・店舗・工場など用途別に対応
  • 減価償却費の自動計算
工事項目 勘定科目 耐用年数
内装仕上工事 建物 47年
電気設備工事 建物附属設備 15年
給排水設備工事 建物附属設備 15年
空調設備工事 建物附属設備 13年
外構工事 構築物 15年
仕訳出力

会計ソフトに
そのまま取り込み

生成した仕訳データは主要な会計ソフトのインポート形式で出力。コピペも手入力も不要です。

弥生会計 freee マネーフォワード Excel CSV
仕訳データ.csv

借方 建物 2,800,000

借方 建物附属設備 650,000

借方 修繕費 400,000

借方 仮払消費税 385,000

貸方 未払金 4,235,000

Why us

ChatGPTに聞くのとは、
まるで違う。

⚠️

汎用AIに聞くと

  • 毎回答えが変わる
  • 判定根拠が曖昧
  • 処理の記録が残らない
  • 「ChatGPTに聞きました」は通らない

工事仕訳AIなら

  • 同じ条件なら常に同じ判定
  • 条文・通達に基づいた判定根拠
  • すべての処理が監査証跡つき
  • 税務調査に耐える判定品質

For you

こんな方に。

税理士事務所

建設業の顧問先を持つ事務所。毎月の工事見積書処理を大幅に効率化。

建設会社の経理

工事案件が多い建設会社。見積書の仕訳処理を自動化して業務負荷を軽減。

不動産管理会社

修繕・リノベーション工事が頻繁に発生。物件ごとの仕訳処理を効率化。

Pricing

まずは無料で、試してください。

現在、無料トライアルを実施中です。
実際の見積書で判定精度をお確かめください。

無料トライアル
¥0

クレジットカード不要

  • 見積書5件まで無料で処理
  • 全7ステップの自動処理
  • 会計ソフト形式で出力
  • メールサポート付き
無料で始める

有料プランの詳細は近日公開予定です。お気軽にお問い合わせください。

FAQ

よくある質問

どんな形式の見積書に対応していますか?
PDF形式の工事見積書に対応しています。表形式の見積書はもちろん、テキストベースの見積書もAIが内容を読み取ります。手書きの見積書には現在対応しておりません。
判定結果はどのくらい信頼できますか?
法人税基本通達に基づいたルールベースとAIを組み合わせた判定を行っています。最終的な判断は税理士・経理担当者がご確認ください。判定根拠も合わせて表示するため、確認・修正が容易です。
データのセキュリティは?
アップロードされたPDFと処理データはSSL暗号化通信で保護され、日本国内のサーバーで管理しています。組織ごとにデータは完全に分離されており、他のユーザーからアクセスされることはありません。
チームで利用できますか?
はい。1つの組織アカウントで複数のユーザーを招待できます。管理者・編集者・閲覧者の権限を設定し、チームで安全に利用できます。
無料トライアル後はどうなりますか?
無料トライアルでは5件まで見積書を処理できます。それ以上ご利用いただく場合は有料プランへのアップグレードをお願いいたします。料金プランの詳細は近日公開予定です。

まずは1件、
試してみてください。

お手元の工事見積書で、AIの判定精度をお確かめください。

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